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日々、雑雑と。

いろいろなことを垂れ流し

Pythonの言語仕様に慣れる旅(メモ)

前回の記事
zatsuzatsu.hatenadiary.jp
から、実装を始めて3日程経過。

今までJavaとC,C#,C++と触ってきましたが、
Pythonはコーディング時の制約が他の言語に比べて緩い印象を受けました。
記述の簡単さを極めたような設計のおかげで、あっさりと適応できました。


配列(リスト)周りが非常に扱いやすかったです。

#配列の結合
a = [1,2,3,4,5]
b = [6,7,8,9]
a+b
#a+b = [1,2,3,4,5,6,7,8,9]

これはリストの結合ですが、
いちいち専用の関数を呼び出さずに式だけで終わらせちゃうんですね。
速いプログラム書くなら、この手法は許されるのか疑問には思いますが、便利です。


Pythonは自由度が高くて
1つの処理に対していろんなアプローチができるので、
柔軟であり、自由すぎて返って混乱しますね。



これからもPythonを勉強します。